2025/2/13

ボルダリングのボランティアをやって@チャレスポ東京

こんにちは!F Ffの渡部です。
 
尊敬する稲盛先生は、きれいな心で願望を描かなければ、
 
成功しないと言ってます。
 
えむずは、ガンガン野心的な心で汚い心で願望を描きます。
 
金持ちになりてえ。と。
 
そのために金持ちの真似をする。
 
金持ちはボランティアをするものらしい。
 
えむずは、チャレスポ東京のボランティアをしました。
 
1日中やったので疲れましたが、頑張りました。
 
このイベントは、健常者も障害者も一緒にパラスポーツを
 
楽しもうねっていう趣旨の東京都主催、テーオーダブリュ実行役の
 
イベントです。
 
テーオーダブリュの株主なので応援したかった。
 
そういう趣旨のイベントだけに色々な障害を抱えている主に
 
子供を多数見かけて、多様性ってこういうことを言うのかな。と。
 
みんな、思い、想いに楽しんでました。
 
そのフォローをした感じです。
 
ボルダリングコーナーにずっといました。
 
もう、何度も何度もボルダリングをやる子。
 
ボルダリングを嫌がる子を怒ってるママ。
 
後ろから子供を支えるパパ。
 
車椅子の人も見学したり、手だけで登ってみたり。
 
補聴器つけてる子も、言葉がいらないので参加しやすいかな。
 
スカート履いてる人も大人も子供もやってました。
 
10時オープンの前に私も体験させていただきました。
 
壁が斜めになってるので怖かった。
 
最後ゴールの地点から両手を離して飛び降りるのも怖かった。
 
とても貴重な体験をしました。
 
「お姉ちゃんもやってみる?」と聞いたら、
 
男の子だった。ママは怒ってなかったけど。
 
あなたもやってみる?と聞いた方がよかったんだろうか?
 
これから気をつけよう。
 
スポーツをやると『す』の自分が出るんだろうか。
 
色んな人を見てそう思いました。
 
もっともっと多様性を知りたい。
 
ボランティアでなければ、絶対このイベント行ってないと思うので、
 
ボランティアできてよかったです。
 
ボランティアをやると、行く前はウジウジするけど、
 
最後はやってよかった。と思うことが多いです。