こんにちは!Ffえむずうです。
推し活をしている押川浩士さんのピアノ伴奏者の
浦松優子さんが、六本木クラップスで、源氏物語の詩劇の
伴奏をするという。
源氏物語に反応してしまったえむず。
3年前の大河ドラマ「ひかる君へ」の興奮は冷めてなかったようだ。
わかるかわからないか考えもせず申し込んだ。
テーブルがあって飲み物が付いていている。食べ物も頼めば出てくる。
舞台は比較的低い。
こういうのは初めてかもしれない。
45分前の開場に並んだのであるが、年配者ばかりである。
平日の13時から。という時間も関係あるか?
ちょっとドキドキしてきた。言葉がわからなかったらどうしよう。
そもそも源氏物語の話もよくわかってない。
真昼間の六本木はごくごく普通の街にも見える。
がしかし!金融機関は全然ない。
みずほ銀行ぐらい。カラオケ屋が多い。
ドンキの横を通った。客はまばら。
通りもまばら。やっぱり夜の街なのか?
こういうちょっとラグジュアリーな詩劇を観れるのも
フィナンシャルフィーラーをやってるからだ。
起業して投資を通じて企業や地域をフィール調査してたら
いつの間にか舞台が観れるようになっていた。
フィールレポートの進捗状況にイライラすることもあるが、
これからも一歩一歩フィール調査して、
フィールレポートにまとめて、
投資していこうと思う。