陸域観測技術衛星 だいち2号


2026/3/23

陸域観測技術衛星 だいち2号

こんにちは!Ffのえむずです。
 
先日山口に行ってきました。
 
山口宇部空港から入り、山口の秘書と合流し、
 
山口県産業技術センターに向かいます。
 
JAXAの展示があるからです。
 
いきなりガチャガチャに夢中になってしまい、
 
展示を見るのがおろそかになってしまいましたが、
 
金ピカにキラキラしてる人工衛星が印象的でした。
 
宇宙では太陽があたる部分と当たらない部分で200℃
 
以上の差があるので、その過酷な環境から人工衛星を
 
守ってるのが宇宙用熱制御フィルム金キラのフィルム
 
宇部興産 UBE (4208)2414円(2026/3/23 前場終値)開発したそうです。
 
えむずは、なぜだか、千代紙を連想する。
 
昔折り紙に金紙銀紙が入ってるとテンションが上がった。
 
もちろん値段も違ったような気がする。
 
色々な模様の人工衛星があったら、なんだ?なんだ?
 
あれは何だ?とならないだろうか。
 
しかもその人工衛星はツルみたいな形に変形できたりする。
 
隠れていた宇宙人はあまりにも珍しくて自分の星から宇宙空間に出てくるのだ。
 
しかし人工衛星はすごい速さで回っているので、
 
宇宙人といえどもとらえるのは、難しい。
 
宇宙人がJAXAの人工衛星をシャッターに収めるが、
 
膨張してるかもしれない。太ったツル。
 
ここで展示されてた人工衛星は、災害の時に役立つらしい。
 
トルコの地震の時は急いで送ったとか。
 
だいち2号が送ったデータを宇宙人もキャッチするかもしれない。
 
そして地球に行ってみたいと思うかもしれない。
 
なぜだか、宇宙人を想像する時、地球よりも技術が発達してると
 
想像してしまう。なぜだろうか。
 
人工衛星だらけの地球を見て、あいつら馬鹿か、

宇宙環境のこと全然考えてない。と呆れてるかもしれない。

宇宙はゴミだらけで、ゴミを回収する宇宙船を考えている
 
スタートアップ企業が日本にあるらしい。名前とか忘れてしまった。
 
今アフリカとかで、日本車の再利用が流行ってるらしい。
 
いつか宇宙でも人工衛星の再利用がはやる時が来るだろう。
 
こんなに人工衛星がたくさん打ち上げられてるのに、
 
人間を乗せる人工衛星がないのは何故か?
 
えむずが生きてる間に、宇宙に行けるだろうか?
 
えむずは、火星の宇宙ステーションでガチャガチャ回したい。
 
 
 



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