こんにちは!Ffの渡部です。
昨日、東京マラソンのランナー受付のボランティアに行って来ました。
一言で言えます。
「すっごく疲れた。」
えむずは日頃から言ってますね。
人生にはハラハラドキドキが必要だと。
もう、今年1年分のハラドキをしたのではないでしょうか。
ボランティアというのは、人助けだと思うんですが、
全然助けられなかった、、、。。
ランナーにビブス(ゼッケン)を配ったりするだけなんですが、
外国人がいっぱい来て、もう、大汗かいてしどろもどろ。
こんなに話せなかったっけ?と思うぐらい話せない。
多分、ボランティアのシステムがわかってないから。
説明書を読んでいったが、読んでも頭に入ってこない。
歳をとるとはこういうことかー
受付でない時は、ゼッケンの5けたの番号を頼りに、
ゼッケンを探してあげるのですが、
後半はかなり集中力が落ちてるのが自分でもわかる。
番号を探すのに時間がかかる。
受付の時は、ランナーのスマホから、番号を書き出して
ゼッケンを探してくれる人に渡すのだが
字が小さくて一苦労。
いよいよ老眼いるか?!
8:15から15:00までやって休憩は40分だけ。
EXPO というイベントを見てみたかったが、そんな時間もなく、、、。
こき使われたわりには、お役に立てなかった、、、。
落ち込みます。
このハラドキを来年も経験したいか?
人生には必要なんでしょう?
頑張る、、、、。