2025/2/19

ダブルTで投資をしてたらある金融小説に出会う

こんにちは!Ffの渡部です。
 
ダブルTのモーリーからひふみ投信のレポート出たよん。
 
と言うので取りに行った。
 
カレンダーとペットボトルのお茶が相変わらず置いてある。
 
レポートと一緒に残高もくれた。
 
ダブルTのオンライントレードはパスワードを再発行するときは、
 
郵送で送られてくる。
 
パスワードが何度も何度もわからなくなり、
 
郵送してもらうのも悪いので私は、ダブルTにある自分の明細がわからなくなっていた。
 
月に一回残高が見れるのはありがたい。
 
しかも解約も店でできるらしい。
 
マニークの時は、相談はできても買ったり売ったりするのは
 
オンラインでないとできなかった。
 
ひふみ投信のレポートはマニークの時は、モノクロだったが、
 
ダブルTはカラーでくれた。これもうれしい。
 
 
 
 
 
レポートの中で必ず読むのが、
 
お題が出てそれに各自のアナリストが答えているページ。
 
ひふみの運用部の方々のお顔が見れる。
 
女性がいないのが残念。
 
今月は「投資や金融の世界に興味を持ったきっかけを教えてください。」
 
というもの。
 
あるアナリストファンドマネージャーがWorld End Economica

という金融小説を読んだことを書いていて、
 
検索したら、にっくきAmazonが出てきて、220円。配送料入れて550円ぐらい
 
だったのでポチッとしてしまった。
 
本当に本が読めなくなってしまったので、完読するかどうかわからないが、
 
文庫本なので、いつもスマホとiPadを入れておくポシェットにしのばせたい。
 
 
 
 
 
ちなみにオペラファルスタッフの元になったシェイクスピアの
 
「ウインザーの陽気な女房たち」は丸善で買い求めましたが、挫折。
 
面白くない。薄いから読み通せると思いましたが、読み通す前に
 
オペラは終演。読まなくてもオペラは面白かった。