2026/9/14

夢幻@六本木クラップス 伴奏 浦松優子

こんにちは!Ffえむずうです。
 
推し活をしている押川浩士さんのピアノ伴奏者の
 
浦松優子さんが、六本木クラップスで、源氏物語の詩劇の
 
伴奏をするという。
 
源氏物語に反応してしまったえむず。
 
3年前の大河ドラマ「ひかる君へ」の興奮は冷めてなかったようだ。
 
わかるかわからないか考えもせず申し込んだ。
 
テーブルがあって飲み物が付いていている。食べ物も頼めば出てくる。
 
舞台は比較的低い。
 
こういうのは初めてかもしれない。
 
45分前の開場に並んだのであるが、年配者ばかりである。
 
平日の13時から。という時間も関係あるか?
 
ちょっとドキドキしてきた。言葉がわからなかったらどうしよう。
 
そもそも源氏物語の話もよくわかってない。
 
 
 
 
 
 
真昼間の六本木はごくごく普通の街にも見える。
 
がしかし!金融機関は全然ない。
 
みずほ銀行ぐらい。カラオケ屋が多い。
 
ドンキの横を通った。客はまばら。
 
通りもまばら。やっぱり夜の街なのか?
 
 
 
 
こういうちょっとラグジュアリーな詩劇を観れるのも
 
フィナンシャルフィーラーをやってるからだ。
 
起業して投資を通じて企業や地域をフィール調査してたら
 
いつの間にか舞台が観れるようになっていた。
 
フィールレポートの進捗状況にイライラすることもあるが、
 
これからも一歩一歩フィール調査して、
 
フィールレポートにまとめて、
 
投資していこうと思う。