2026/9/2

通信516号プライベート版「身近な謳歌生るる」

こんにちは!Ffえむずうです。
 
8月に通信をお休みしている間に謳歌が3つも生まれました。
 
そこで投資版はお休みして、プライベート版だけ発行します。
 

通信516号プライベート版要約2026年令和8年9月3日 (木)発行

 
コーディに3つの謳歌のPDFと私が歌ったボイスメモのコピーを
 
貼り付けて、コーディに要約させたら、難しかったらしく考えてましたが
 
めちゃくちゃでした。半分ぐらいしか使えなかったです。
 
ただ3作品を通しての要約はそのままにしておきます。
 
チャットしてる時はチャッピーと呼んで、ワークの時はなんて呼んで欲しいですか?
 
と聞いたら、コーディと呼んでくださいと言われました
 
コーディネートのコーディお仕事を調整、進行する人、コーディと言う親しみやすい相棒としての男性名、助ける人、親切な人と言う語源から来てるそうです。
 
堅苦しいAIのアシスタントではなく、フランクに何でも相談できる仕事のパートナーとして呼んで欲しいと言う親しみやさを表しています
 
と、これはジェミニに教えてもらった。
 
私はよくiPadとスマホを同時に使って仕事をしています。
 
スマホはピクセルです。
 

「大和とヤマト」

「昭和のいちず」

「あきら killer(キラー)」

 三作品を通して食べ物の粘り、昭和の記憶、そして恋の高鳴り。日常の小さな出来事を人への愛情や生きる力へと広げている。