2026/5/19

大和郡山市 大河ドラマ館に行く@豊臣兄弟

こんばんは♪Ffのえむずです。
 
無事京都に来ています。
 
今日は、奈良に行ってきました。
 
奈良に来たのは、初めてではないですが、
 
頻繁に来てるわけでもありません。
 
Ffになってからは、初めてです。
 
生まれて初めて大和郡山市に行きました。
 
「豊臣兄弟 大河ドラマ館 」で検索してヒットしたところです。
 
後2館残っている。名古屋と長浜-滋賀県-です。
 
今年の大河ドラマはめっちゃハマっております。
 
去年は見てなかったので、銀座教会の夕礼拝のあと、
 
高輪ゲートウェイで途中下車してスーパー明治屋に寄る。
 
という優雅なことしてましたが、今はすっ飛んで帰ってます。
 
そして私は普段テレビを見ないのですが、日曜の19:30ぐらいから、
 
テレビのコンセントをブサっと入れて、まず「ダーウィンが来た」をながら見して、
 
引き続き「豊臣兄弟」を集中して観ます。
 
今のところいちども欠かさず見ていて、何度か泣いてます。
 
大河ドラマ館で脚本家の方が、家族にも焦点を当てたい。
 
みたいなことを言ってましたがまさにはまりました。戦国時代ゆえに子供と母親が
 
離れ離れになるのが多し。また、養子に迎える。というのもあり。
 
大河ドラマ館では、俳優さんたちの意気込みや、番組に対する想いがわかってよかったです。
 
そして、秀長は、秀吉のサポート役として有名でしたが、
 
どうもそれだけではない。ということが研究でわかってきたそうです。
 
これからがとても楽しみです。
 
秀長役は、仲野太賀さんにすぐ決まったそうですが、秀吉役は何人か候補があったようです。
でも、池松壮亮さんの秀吉役ぴったりですね。

そして、徳川家康役を松下洸平(まつした こうへい)さんが演じてるのですが、

「どうする家康」の時の家康と全然タイプが違うので面白いです。

どうするの時の家康は、頼りない感じでしたが、豊臣兄弟の家康はふてぶてしいです。

これからまたどんな家康が出てくるのか楽しみです。

藤堂高虎とか、現代の服を着て髪も短いとすっごく違和感があって、

すれ違っても気づかないかもしれません。

それくらい俳優の皆様、役にはまっています。

陣羽織を着させていただき豊富兄弟と秀長の妻の等身大と写真を撮ってもらい

大満足です