こんにちは!Ffのえむずです。
映画 「えんとつ町のプペル 約束の時計台」を観に行きました。
今は会えてない彼女もきっと観に行ってるはずだ。と思って。
アニメです。
これは二作目で、一作目もあったようです。
知らなかった。アップルTVではレンタルがない。
1作目を観なくても楽しめましたが、1作目を観てたらもっと楽しめるんだろうな。
とひしひしと感じました。どうにか観ようと思います。
そして、二作目。泣けました、、、。
結局、アニメでも大人が観ることを前提にしてるな。と思います。
友情よりも愛情の方が想いが強いよ。みたいな隠れたメッセージがあって。
待つことは信じることだよ。信じてるから待てるんだよ。どストレートなメッセージもあって。
今の自分にタイムリーなテーマだった。
もう、会えなくなった人がいて。-プペルを観てるであろう人とは違います-
いつか会うことを待ってる自分ってバカなんだろうか?と思ってしまうから。
待つことになれてないし、待ってもしょうがないんじゃないか?
と思ってしまうから。
でも映画を観てもう少し待ってみようと思いました。
いつかまた会えるよね。と信じることにしました。
この映画の主人公たちのようには長く待てないと思いますが。
なんというか、友情だけでも愛情だけでもないので。
この人といれば仕事的に自分がよくなるかも。だからそばにいてよね。という欲です。
この人といればフィナンシャルフィーラーがもっと成長するかも。という期待。
情情(ジョウジョウ)?なさけ?同志情?同情って同志情から来たんだろうか?
えむずうの仕事はえむずそのもの。仕事に人格あり。
映画って色々なこと教えてくれるんですね。
一作目もぜひ観たいし、三作目も作って欲しいな。と思う映画でした。