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2026/4/12
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映画「えんとつ町のプペル 約束の時計台」 |
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こんにちは!Ffのえむずです。 映画 「えんとつ町のプペル 約束の時計台」を観に行きました。 今は会えてない彼女もきっと観に行ってるはずだ。と思って。 アニメです。 これは二作目で、一作目もあったようです。 知らなかった。アップルTVではレンタルがない。 1作目を観なくても楽しめましたが、1作目を観てたらもっと楽しめるんだろうな。 とひしひしと感じました。どうにか観ようと思います。 そして、二作目。泣けました、、、。 結局、アニメでも大人が観ることを前提にしてるな。と思います。 友情よりも愛情の方が想いが強いよ。みたいな隠れたメッセージがあって。 待つことは信じることだよ。信じてるから待てるんだよ。どストレートなメッセージもあって。 今の自分にタイムリーなテーマだった。 もう、会えなくなった人がいて。-プペルを観てるであろう人とは違います- いつか会うことを待ってる自分ってバカなんだろうか?と思ってしまうから。 待つことになれてないし、待ってもしょうがないんじゃないか? と思ってしまうから。 でも映画を観てもう少し待ってみようと思いました。 いつかまた会えるよね。と信じることにしました。 この映画の主人公たちのようには長く待てないと思いますが。 なんというか、友情だけでも愛情だけでもないので。 この人といれば仕事的に自分がよくなるかも。だからそばにいてよね。という欲です。 この人といればフィナンシャルフィーラーがもっと成長するかも。という期待。 情情(ジョウジョウ)?なさけ?同志情?同情って同志情から来たんだろうか? えむずうの仕事はえむずそのもの。仕事に人格あり。 映画って色々なこと教えてくれるんですね。 一作目もぜひ観たいし、三作目も作って欲しいな。と思う映画でした。 |
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