こんにちは! Ffのえむずです。
アメリカとイランの戦争が始まって、
不穏な世界ですが、コロナ禍が終わりつつあるなぁ。
コロナ卒業したのかなあと思うことがありました。
それはたまたまXが通知をしてきて、
立教大学の老舗演劇サークルテアトルジュンヌが4月公演をするという。
ANAポケットという ぽい活をするようになってから、
Xを始め、インスタFacebookなども全然見なくなりました。
たまたま通知を見たので開きます。
無事通信を発行し終えてみにいけそうでした。
学生の頃は、演劇サークルの存在さえ知らず、公演してることも
知らなかったえむず。
テアトルジュンヌを知ったのも、卒業20周年の会の後です。
立大の礼拝に週一回出てて知ったのでした。
そしてなんとなく面白い。
若さゆえの作品って感じがすごくする。
しかし、コロナで大学に行かなくなり、演劇も見てませんでした。
本当に久しぶりに学生演劇を観ました。
今回も期待を裏切らない若さ全開のお芝居でした。
公演の後にパンフをもらいました。
そうか、こういう設定だったのか。と思いましたが、
みる人、年代によっては全く訳がわからない。って感じる人もいたかもしれません。
ちょっと独り言に近いような。
何はともあれ、立大にはアンテナを高くしときたいです。
立大にはもう一つ立教演劇研究会というのもあります。
そちらも観たくなりました。
オペラみたいに起承転結がはっきりしてるのは安心してみれるけど、
独り言的なお芝居を見終わる柔軟性を持っていたいです。
以上平和を感じた一日でした。