こんにちは!Ffのえむずです。
秋田に行ってから、まだ1ヶ月しかたってないのに、
もうはるか昔のことのよう。
雪の印象しかなくて、雪だったからあまりどこかに行けなかった。
という意識しかない。
本当はフィール調査してるのにね。
それでも今頃になって謳歌が生まれた。
能代ロケット実験場でロケットを見たことの印象も強いのだが、
秋田市ゴミ焼却場で、あんた何見に来た?何がみたい?
重点的に見たいところあるか?
とかなり積極的に係の人に聞かれた印象が強く残っている。
えむずは何も答えられず、
風力発電以外。と言ったらここを紹介されたんですよ。
と正直に言った。
そして階段を下ったり、上ったり、しながら
ゴミ焼却場の過程を見たのだった。
ゴミ焼却場というとカナデビアかな?
と思っていたがここは新日鉄が作った特殊な焼却場。
全面ガラス張りで、見学い廊下はゆったりとしている。
見学者ウェルカムな焼却場。
東京の焼却場さえ見たことないのに、
雪深い中、秋田の焼却場を見に行くところが
我ながら面白い。変なやつ。
始め、ゴミ処理の過程を通信にしようかと思ったが、
そんなのパンフレット読めばわかる。
えむずは、えむずの自己表現で焼却場を表すことにした。
もう一度みたいな。とも思う。
ゴミはゴミ。と思えばゴミ。
ゴミは資源。と思えば宝になるのだ。