秋田フィール調査2026冬編で印象に残ったこと


2026/2/26

秋田フィール調査2026冬編で印象に残ったこと

こんにちは!Ffのえむずです。
 
秋田に行ってから、まだ1ヶ月しかたってないのに、
 
もうはるか昔のことのよう。
 
雪の印象しかなくて、雪だったからあまりどこかに行けなかった。
 
という意識しかない。
 
本当はフィール調査してるのにね。
 
それでも今頃になって謳歌が生まれた。
 
能代ロケット実験場でロケットを見たことの印象も強いのだが、
 
秋田市ゴミ焼却場で、あんた何見に来た?何がみたい?
 
重点的に見たいところあるか?
 
とかなり積極的に係の人に聞かれた印象が強く残っている。
 
えむずは何も答えられず、
 
風力発電以外。と言ったらここを紹介されたんですよ。
 
と正直に言った。
 
そして階段を下ったり、上ったり、しながら
 
ゴミ焼却場の過程を見たのだった。
 
ゴミ焼却場というとカナデビアかな?
 
と思っていたがここは新日鉄が作った特殊な焼却場。
 
全面ガラス張りで、見学い廊下はゆったりとしている。
 
見学者ウェルカムな焼却場。
 
東京の焼却場さえ見たことないのに、
 
雪深い中、秋田の焼却場を見に行くところが
 
我ながら面白い。変なやつ。
 
始め、ゴミ処理の過程を通信にしようかと思ったが、
 
そんなのパンフレット読めばわかる。
 
えむずは、えむずの自己表現で焼却場を表すことにした。
 
もう一度みたいな。とも思う。
 
ゴミはゴミ。と思えばゴミ。
 
ゴミは資源。と思えば宝になるのだ。
 
 



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