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2025/12/30
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映画「プラトーン」 |
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こんにちは!Ffのえむずです。 ペリリューという映画のクリエイターズトークを 観た時、監督や他の方が映画「プラトーン」を観たというので 観てみました。こういう映画は苦手です。 リアルなベトナム戦争を知る。という点ではよくできた映画です。 ただ戦闘シーンが続くので、そういうのは退屈に感じてしまう。 プラトーンという意味はAIによると
となっています。なるほど。 主人公のチャーリーシーンが人を殺すスタンスが徐々に変わっていくのが見ものです。 チャーリーシーンのWikipediaをみたら、 ろくなことが書いてありませんでした。今はどうしてるんでしょう。 一気に見ることができず、2、3日かけて観ました。 アップルTVのレンタル期間が長かったんでしょうか。24時間とかではないと思います。 助かった。 小隊といえども人の集まり。考え方の違いから仲違い(なかたがい)をしてしまいます。 強力なボスがいないとダメです。 そういうことがよくわかった。 しかも敵地で戦うのは不利です。 やっぱり現地の人の方が土地とか、気候とかよくわかってる。 ウクライナとロシア。ガザとイスラエルは隣同士だから、 土地勘とか気候とかよくわかってる。 こういうのは長引きそうです。 アメリカは遠く離れた他国で戦争をして勝ったことがない。 経験上戦争を始めるのに注意深くなると思います。 日本にとってアメリカは重要なパートナーですが、 他にもパートナーがいると安心ですね。
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