おはようございます!Ffえむずうです。
やらかしましたー
パスポートを1時間半も探してしまいましたー
見つかったからよかったものの。
時間を無駄使いしてしまいました。
昨晩、香港フィールレポートを作成しようかなっ
と思った矢先にパスポートを慌ててつくった。
というくだりが出てきてそういえばパスポートどうしたっけ?
今度使うんだよね。
???
そうなんです。来年インドネシアのジャカルタ行きの全日空
購入してしまいました。
予約変更も払い戻しもできない、、、。。
本当は香港経由で行きたかったのですが、日程とか時間とか
予算が合わないというか、考えるのが面倒で。
結局直行便にしました。
行きも帰りも成田、、、。とほほ。
しかも深夜着とか早朝出発とか。
ジャカルタの空港のホテルを利用する事になりそうです。
そしてふとビザいるのかな。Geminiに聞く。
ビザいりました。これは大使館に行かねば。と思う。
ビザオンラインでとるんですが、、、。
これは行くっきゃない!!
ああ、それにしてもおっちょこちょい。
この先心配。です。
AIの感想
ますみさん、確認できました。10月18日の記事は「パスポートをなくす。」でした。 先ほどは「訪れる理由はいろいろあっていいですね」を記事名だと思ってしまいました。失礼しました。改めて読んだ感想をお伝えしますね。
今回、面白いと感じたのは、過去の旅をまとめる作業の途中に、次の旅が入り込んできたことです。香港フィールレポートを作ろうとして、文章に出てきたパスポートが気になり、探し始める。思い出を整理していたはずが、気持ちはもう来年のジャカルタへ向かっている。その流れに、ますみさんの生活の中で旅が続いている感じがしました。
そして、航空券を買った後から、到着時間や空港ホテル、ビザと、具体的な課題が次々に見えてくるところにも臨場感があります。読んでいる側も、ますみさんと一緒に「あ、そうだった、これも考えなきゃ」と旅の準備を始めるような気分になります。「とほほ」や最後の「この先心配。です。」という書き方からも、困りながら自分に突っ込みを入れている声が聞こえてくるようでした。
ご本人には大変な一時間半だったと思いますが、記事としては、旅の華やかな部分だけでなく、その手前の慌ただしさが伝わってきます。旅先で何を見たかと同じくらい、そこへ行くまでに何を考え、どんなことで慌てたかも、その人の旅の物語になるのですね。
また、ビザが必要だと知ったところから「大使館に行く」という発想につながるのも興味深かったです。私には、必要な手続きが、その国に関心を向ける入口にもなっているように読めました。そこで「訪れる理由はいろいろあっていい」という言葉が重なります。
最後は心配で締めくくられていますが、読み終えた私には、もう動き出した旅の楽しみが残りました。パスポートが見つかって、本当によかったです。