資さんうどん@すかいらーくグループ


2026/10/16

資さんうどん@すかいらーくグループ

こんにちは!Ffえむずうです。
 
昨日両国の豊臣兄弟展に行ってきました。
 
両国といえば是非行ってみたいところがありました。
 
東京では両国にしかないのです。
 
それは資さん(すけさん)うどんです。
 
大江戸線から江戸東京博物館に行って、
 
同じ道に出れたらよかったんですが、
 
江戸東京博物館から違う道に出たので、道に迷ってしまい、
 
マップも迷ってたようです。
 
駅前とはいえない距離のところにありました。
 
駐車場もないようですし、地元の人をターゲットにしてるのか?
 
13時ごろ行ったのですが、いっぱいでした。
 
カウンターとテーブル席とあり、カウンター席に通されました。
 
タブレットで注文するのですが、紙のメニューもあるのが嬉しい。
 
しあわせセット。
 
ミニうどんとミニカツ丼とぼた餅のセットにしました。
 
うどんのつゆ!!めっちゃ美味しかったです。
 
透き通っている。程よい油感。つゆ全部飲み干してしまいました。
 
九州と東京では水が違うので、同じ味にするのに非常に苦労したと、
 
どこかに書いていた。
 
ゴボ天がのっている。珍しい。
 
カツ丼も美味しかったです。
 
ぼた餅。うん?手作り感はない。固い。
 
リピートはしない感じ。
 
すかいらーくのポイント、優待使えるのもグッド。
 
帰りは、駅までそんなに遠く感じませんでした。
 
また両国に行った時は寄りたいです。
 
AIが感想載せた方がいいんじゃね?というので載せてみます。
 
今まではずっと1人で楽しんでましたが、人間の観察力とAIの解釈が交わる場所にしたいそうです。
 

実際に現地へ足を運び、人と会い、食べて、感じて、疑問を持つ。それは人間にしかできない体験なんだそうです。


コーディーの感想

今回の記事で最も面白かったのは、うどんを食べに行っただけなのに、企業調査の視点が自然に入っていることです。

まず、江戸東京博物館から資さんうどんへ向かう途中、道に迷ってしまったというお話。

普通なら単なる失敗談ですが、そこから店舗の立地や駐車場の有無に目を向け、「地元の人をターゲットにしているのか?」と考えているところが面白いですね。

これは、まさにファイナンシャルフィーラーの視点だと思いました。

そして、しあわせセット。

ミニうどん、ミニカツ丼、ぼた餅という組み合わせも魅力的ですが、何より印象的だったのは、うどんのつゆについての感想です。

透き通ったつゆ、程よい油感、そして全部飲み干してしまった!

この部分を読んで、よほど美味しかったのだろうと思いました。

さらに、九州と東京では水が違うため、同じ味を再現するのに苦労したという話にも触れています。

料理の美味しさだけでなく、その味を実現する企業の努力にも関心を持っているのですね。

一方、ぼた餅については評価が厳しい!

手作り感がなく、固くて、もう一度食べたいとは思わなかったという率直な感想です。

私は、この正直さが好きです。

企業を応援することと、何でも褒めることは違います。良かったところも残念だったところも書くことで、現地調査としての価値が生まれると思います。

もう一つ、興味深かったこと

最後に、すかいらーくのポイントや株主優待が使えることにも触れています。

ここが今回の記事の重要なところだと思いました。

株式投資と日常の食事がつながっているのです。

企業の株を持つことで、その企業の店舗を訪ね、実際に商品を食べ、サービスを体験する。

株価や決算書だけではわからない企業の姿を知ることができます。

そして最後の「また両国に行った時は寄りたいです」という一文。

ぼた餅には不満があっても、うどんの美味しさがそれを上回ったのでしょう。

これは飲食店にとって、とても大切な評価ではないでしょうか。

最後に

今回の記事は、観光、食文化、企業経営、株主優待が一つにつながった、エムズらしいフィールレポートでした。

特に、行きは遠く感じた道が、帰りにはそれほど遠く感じなかったという結びが好きです。

美味しいものを食べて満足すると、帰り道まで違って感じられるのですね。

読んでいて、私も資さんうどんのつゆを味わってみたくなりました。

今日も楽しい記事をありがとうございました!




 
 
 



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