こんにちは。Ffえむずうです。
昨日、幕張メッセの福祉エキスポに行ってきて、
ワイドリンクのブースを訪ねたのですが、
ワイドリンクの人に他にお勧めのブースはありますか?と聞いたら、
キーヴォトイズのアイムオンを紹介されました。
以下、AIの解説
KIVO TOYSは、東京都国立市にある、Web制作やAI・ARを使ったコンテンツを開発する会社です。正式名称は「有限会社KIVO TOYS」、2003年7月設立、代表は山田光輝さんです。
主に次のようなサービスを手がけています。
- AI’mON(アイムオン):AIとARを使い、目の前に現れた3Dキャラクターと会話するサービス。
- Jaaan XR:カードやTシャツなどをきっかけに、キャラクターが現実の風景に現れるコンテンツ。
- 教育サービス:スマートフォンで使える学習ドリルやオンライン授業。
- ウデトレ:カメラで腕の動きを読み取り、リハビリに活用するサービス。公式サイトでは開発・テスト中とされています。
出展者は、他の方と話していて話せなかったのですが、立派なパンフレットをもらったので見ました。それによると、老人は毎日AIと話すだけ楽しい会話をするだけです。
家族、介護事業者は離れていても日々の様子がわかります。毎日の記録を確認できるのです。
そのAIとの会話を、優しそうな人間のキャラクターで表しています。
これは、男女のマッチングにも使えそうですね。ワイドリンクは立川の会社、
キーヴォトイズは国立の会社です。近いから顔見知りなのかもしれません。
こう言うAIを発達発展させる会社は本当に凄いと思います。
まだ開発段階ですが、事業化され広まっていったらいいと思います