こんにちは!Ffえむずうです。
路面電車降りた後地下街に入りました。
綺麗な書道の紙があり、安田女子大学の女子大生が書いたようです。
読んでいたらその周りで書道ができるような空間になっています。
近づいていくとお揃いのTシャツを着た女子大生がいっぱいいます。
書道ができるんですか?と聞くと、どうぞ。と言うので
座ってみた。書道とか、久しぶりなので、私にできるかしらと1人つぶやいた。
まず、最初に普通の半紙に練習して、本番で、うちわの紙に書き
うちわの紙はシールになっているので、それをうちわに貼る。そのうちわをくれる。
練習用の半紙に「平和」と書く。その下に自分の名前を書いた。
恵、夢、図工の図と書いて、エムズ私の名前である。
この名前を考えたのは、マカオの美術館で書道をした時だ。
懐かしい。マカオに行ったのは、コロナ前だ。
マカオも漢字だけの世界だろうと思い、この当て字を考えた。
恵み豊かな夢を図にする、それがエムズである。
練習ではうまくいったのに、うちわは、いまいちになってしまった。
近未来的なピンクの彼女がいたので、その人に持ってもらった。
近未来でも平和が続きますようにそのためにエムズが動きます。と言う意味が込められている。
うちわを持っていよいよ平和祈念公園に行きました。