2026/5/1

cafe de coral 大家楽香港式ファーストフード

こんにちは!Ffのえむずです。
 
HSBCにお別れをしに香港に行ってきました。
 
1日目に目的を実行し、2日目は、世界ツーリズム株式ファンドが投資している
 
シャングリラホテルの中ではカジュアルなドッグヤードというレストランに
 
フィール調査をしに行くことにしました。
 
腹が減っては戦はできぬ。とホテル近くの香港式ファミレスに入りました。
 
cafe de coral 大家楽 私が2015とか2016年ぐらいに香港に
 
行くようになってからずーっと同じ場所にあります。
 
コロナも乗り切ったんだな。と感慨深いものがあります。
 
いつも人で賑わってて、観光客向けではないことはわかってました。
 
外向けに張り出されているポスターを写真に撮ってこれをくれ。と
 
いうつもりでした。
 
中に入ったら、注文はタッチパネルから取ることになっている。
 
マックや松屋みたいに。
 
香港式ファーストフードとはよく言ったものだ。
 
日本のファミレスみたいに和洋中あるわけではない。
 
中華料理。中華のすき家とか吉野家みたいな。
 
写真入りなので助かります。英語バージョンもあります。
 
支払いもクレジットやオクトパスー香港のSuicaーからです。
 
ご飯の上に2種類のチキンと豚肉?のおかずがのったものにしました。
 
アルコールは置いてないみたいです。
 
レモネードを頼みました。
 
注文を待ってる間にトイレに行きたくなりました。
 
タッチパネルに対応できない人用みたいなボックスに店員さんが
 
いたので、トワレット?と聞きましたが、
 
広東語で返されさっぱりわかりません。
 
店の中を一周しましたが、トイレの標識もなければトイレもありません。
 
メニューは番号がふられていて、自分で受け取り席まで運んで食べるみたいです。
 
自分の番号を店員さんに見せましたが、広東語で何か言われて、
 
さっぱりわかりません。メニューは流れ作業的にどんどんきます。
 
自分の番号−16番ーが流れてきました。
 
お盆を受け取りあいてるテーブルを探しますがありません。
 
目の前の4人席に1人で座ってるサラリーマン風の人に
 
いいですか?と日本語で話しかけ食べ始めました。
 
食事は、まあまあ美味しかったですが、
 
レモネードは炭酸だと思ってたらレモン水でした!!
 
シロップが別についていて、シロップを入れないで飲みました。
 
いよいよお腹は痛くなりそそくさと食べて、店員さんに
 
食べ終わったお盆を渡し、ようやく小さなトイレのマークを見つけたら
 
外に矢印が向いています。
 
外に出てビルの周りを半周しましたが、見当たらない。
 
ビルの正面玄関があったので入ったら
 
人がボックスに座っていて、トワレット?と言ったら
 
Take the key! take the key!

と英語で教えてくれた。あ、鍵をコラールで借りなければいけないんだな。
 
とわかったが、コラールでバトルする元気もないので
 
ホテルに戻りました。ホテルの近くの店に入ってよかったです。
 
部屋に戻るとどうでしょう!
 
部屋を出てから1時間もたっていなかったと思いますが、
 
きれーにベッドメイキングされてました。
 
ちゃんとどの部屋があいたかみてるのですね。
 
そして一息ついてチムシャツイ経由のドッグヤードを目指したのです。