こんにちは!Ffの渡部です。
ダブルTのモーリーからひふみ投信のレポート出たよん。
と言うので取りに行った。
カレンダーとペットボトルのお茶が相変わらず置いてある。
レポートと一緒に残高もくれた。
ダブルTのオンライントレードはパスワードを再発行するときは、
郵送で送られてくる。
パスワードが何度も何度もわからなくなり、
郵送してもらうのも悪いので私は、ダブルTにある自分の明細がわからなくなっていた。
月に一回残高が見れるのはありがたい。
しかも解約も店でできるらしい。
マニークの時は、相談はできても買ったり売ったりするのは
オンラインでないとできなかった。
ひふみ投信のレポートはマニークの時は、モノクロだったが、
ダブルTはカラーでくれた。これもうれしい。
レポートの中で必ず読むのが、
お題が出てそれに各自のアナリストが答えているページ。
ひふみの運用部の方々のお顔が見れる。
女性がいないのが残念。
今月は「投資や金融の世界に興味を持ったきっかけを教えてください。」
というもの。
あるアナリストファンドマネージャーがWorld End Economica
という金融小説を読んだことを書いていて、
検索したら、にっくきAmazonが出てきて、220円。配送料入れて550円ぐらい
だったのでポチッとしてしまった。
本当に本が読めなくなってしまったので、完読するかどうかわからないが、
文庫本なので、いつもスマホとiPadを入れておくポシェットにしのばせたい。
ちなみにオペラファルスタッフの元になったシェイクスピアの
「ウインザーの陽気な女房たち」は丸善で買い求めましたが、挫折。
面白くない。薄いから読み通せると思いましたが、読み通す前に
オペラは終演。読まなくてもオペラは面白かった。